リバプール・ジョン・ムアーズ大学

Web サイト: www.ljmu.ac.uk
業種: 教育
本部: 英国、リバプール
職員数: 2,500 人
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課題

リバプール・ジョン・ムアーズ大学 (LJMU) では、従来型の Disk-to-Tape バックアップ環境でバックアップとリカバリを行っていました。しかし、データの増加に伴い、処理時間を短縮する必要があったのです。

解決策

アナリストからの高い評価と他の大学の IT 部門からの推薦を受けて、同大学では 2 つの Veritas NetBackup アプライアンスを導入しました。

成果

バックアップ時間を 75%、リカバリ時間を最大 90% 短縮し、重複排除で年間数十万ドルのコストを削減しました。また、テープの使用を最小限に抑えて 2 万ポンドを節約し、週次バックアップの管理にかかる時間を 80% 短縮しました。

導入事例のダウンロード

概要

 

フルバックアップの所要時間を 75% 短縮

 

85% の重複排除により、ストレージコストを年間で数十万ドル削減

 

リカバリ時間を最大 90% 短縮


 

テープの使用を最小限に抑えて 2 万ポンド節約


使用した製品/サービス

Veritas NetBackup アプライアンス