Merge1

あらゆる通信を簡単にキャプチャしてアーカイブし、コンプライアンスと eDiscovery を実現

 

Web セミナー | eDiscovery and Visibility in the Cloud
with Veritas Digital Compliance
(ベリタスのデジタルコンプライアンスによるクラウドでの
eDiscovery と可視化)

 

従業員の通信のアーカイブ化は重要です。

Merge1 は、現代の従業員向けの主要なエンタープライズキャプチャソリューションです。チャット、ファイル共有、ソーシャルメディア、モバイル/SMS、コラボレーション、音声チャネルにわたり、ソースから直接実施できます。Merge1 は、あらゆるアーカイブですべてのネーティブモード表示をサポートします。

新しいデジタルメディアでのビジネスコミュニケーションが増えるにつれ、以下の目的でその通信内容をキャプチャすることが不可欠になります。

  • 金融サービスや医療機関などの業界規制への準拠
  • 法的証拠開示や調査のための eDiscovery への取り組みをサポート
  • 企業統治などの要件のために通信内容を保持

Merge1 の機能

容易性

容易性

市場で最も簡単なインストールと配備を提供します。

自由度

自由度

データを完全にコントロールできるため、特定のソフトウェアへの依存を防ぐことができます。

継続性

継続性

ローカルまたは Enterprise Vault や Microsoft 365 などのクラウドベースのアーカイブにデータを送信します。

柔軟性

柔軟性

オンプレミスでも、専用のプライベートクラウドでも動作します。

適応性

適応性

あらゆるコンテンツタイプに対応するカスタマイズが可能です。

120 以上の通信ソースをキャプチャ

今日の職場では、迅速な情報交換のために、モバイルやウェブのコラボレーションプラットフォームを利用しています。世界中の企業が大規模な変化を遂げており、これまで以上にデジタルプラットフォームを利用したコミュニケーションやコラボレーションを行う必要が生じています。Merge1 は、こうしたすべてのインスタントメッセージレコードと貴重なメタデータをサポートし、企業が生産性とコンプライアンスを維持するのに役立ちます。

 

ほとんどのメッセージアーカイブソリューションでは、スタッフの重要で機密性の高い通信をサードパーティのアーカイブに送信し、継続的な月額利用料を支払わなければなりません。さらに悪いことに、苦痛で費用のかかる、次のいずれかのプロセスを必要とします。

  • アーカイブされたすべての通信をサードパーティのデータストアに移行
  • お客様の既存のアーカイブとサードパーティのアーカイブの 2 つの場所にデータを保持

既存のアーカイブにあらゆる通信をアーカイブ

Merge1 は、Microsoft と Relativity の両社から承認された唯一のアーカイブメッセージングアプリであり、コンプライアンスと eDiscovery を目的としたメッセージアーカイブプロセスを大幅に簡素化します。

Merge1 を使用すると、既存のメールアーカイブと連携することで以下を回避できます。

  • 既存のデータをサードパーティストアに移行する負担
  • 2 つのアーカイブを並行して運用する手間
  • 高額で定期的な月額料金

 

 


 

コンテンツタイプ

Merge1 は電子メールアーカイブを拡張して、ソーシャルメディア、エンタープライズ
ソーシャル、テキスト、IM、金融メッセージングプラットフォーム、ファイル共有、コラボレーションツール、カスタムコンテンツなど、追加のコンテンツソースをサポートします。

 

Merge1 Suite であらゆる通信を収集

Merge1 には、企業のコンプライアンスと eDiscovery のニーズに対応するための強力なポートフォリオが用意されています。Merge1 Suite を利用することで、最新かつ拡張性の高い収集機能を広範囲にわたって統合し、データを収集、保存、検出、活用してビジネス成果を向上させることができます。


 

Microsoft 365 コネクタ向け Merge1 バンドル

Veritas Merge1 は、ユーザーが Microsoft 365 アプリケーションのあらゆる側面を十分に活用することを可能にしています。また、監視対象のすべてのユーザーが政府や企業の厳しい規制を遵守できるようにします。Merge1 は、企業がコンプライアンス上の安心感を得られるよう支援するだけでなく、Teams、Yammer、OneDrive、SharePoint、Skype for Business の Microsoft 365 コミュニケーションをキャプチャおよびアーカイブすることで、コンプライアンス遵守が容易であることを示しています。


 

Microsoft コンプライアンスセンター向け Merge1

Microsoft 365 コンプライアンスセンター専用コネクタのポートフォリオにより、Microsoft 365 に対して直接キャプチャ、インポート、アーカイブを行うことができます。Veritas Merge1 を使用すると、管理者は安全かつ簡単に、サードパーティのデータを複数の異なるプラットフォームから Microsoft 365 に直接インポートしてアーカイブすることができます。


 

主要な監督機関への対応

 

金融アイコン

金融

SEC、FINRA、CFTC、SOX、MiFID II

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医療・製薬

製薬・医療

FDA、HIPPA、FDCA、ARRA

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政府機関

政府機関

FOIA、FISMA
 

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エネルギー・公益事業

エネルギー・公益事業

FERC、DOE、ERC、州規制

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Merge1 の優位性

既存のアーカイブと
ストレージを活用します。

データを保持します。

高額な
月額料金を回避できます。

すべての
メッセージタイプを取得します。

既存のアーカイブとストレージの活用

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解説