360 度からのアプローチで情報を管理

デジタル変革は情報で決まる
データを資産に変え、マルチクラウド時代の競争を
勝ち抜く

IT インフラの大部分はクラウドに移行できるようになりましたが、情報は資産であり、自社で確実に管理し、活用すべきです。

マルチクラウド環境の利点を最大限に活用しながら、データサイロの乱立や隠れたストレージコストの発生、開発の失速、コンプライアンスリスクの増大を防ぐにはどうすればよいでしょうか。

それには、あらゆる場所にあるデータを保護し、可用性とインサイトを提供する 360 度のアプローチが必要です。

ハイブリッドクラウド/マルチクラウドでの
360 度データ管理

データの可視性

非構造化データ全体をより詳細に把握

コンプライアンス対策

規制遵守の実現、アーカイブの自動化、電子情報開示 (eDiscovery) の問題に対処

事業継続性

あらゆる環境にワンクリックでフェイルオーバーし、中断時間を最小限に

インテリジェント
コア

発見、分類、
ポリシーの自動化

データ保護

あらゆるワークロードのデータをリカバリ、セルフサービスで仮想データコピーへアクセス

データ/ワークロードのポータビリティー

場所やプラットフォームを問わず、データ/ワークロードを自由に移動、移行

ストレージの最適化

コストを大幅に削減しながら、すべてのストレージでパフォーマンス、拡張性、可用性を引き上げます。

クラウドへの移行を促進し、デジタル変革を加速

ベリタスの強み


包括的なソリューション

ベリタスの 360 度アプローチなら、データ保護、可用性、ストレージ使用率、コンプライアンスなどのデータ管理に関するあらゆる課題に包括的に対処できます。単一目的のツールの寄せ集めでは不可能な、優れた拡張性とコスト効率を実現します。


エンタープライズ環境で実証済み

世界の Fortune 500 企業の 86% が、最も重要な資産の管理にベリタス製品を使用していることには、確かな理由があります。ベリタスには、世界で最も要求の厳しい環境で信頼性を発揮してきた確かな実績があります。


過去の実績

クライアントサーバーから、仮想化、オープンソース、そしてマルチクラウドへ。IT はさまざまな変革を遂げましたが、ベリタスは一貫してお客様のデータ管理を支援してきました。ベリタスではインフラのスケジュールを強制しないため、従来の環境も新しい環境も等しくサポートでき、お客様の計画に合わせて安全にインフラを進化させることができます。