新規ケース作成後の障害内容報告手順 - InfoScale 製品(VxVM, VxFS, VCS, VOM)及びVRP,ACCESS

新規ケース作成後の障害内容報告手順 - InfoScale 製品(VxVM, VxFS, VCS, VOM)及びVRP,ACCESS

記事: 100040293
最終公開日: 2021-07-05
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製品: Access, InfoScale & Storage Foundation, Resiliency Platform & CloudMobility

サポート・ポータル Webサイト(https://www.veritas.com/support/) からケースの作成をお願い致します。
その際、以下の点をご確認願います。
 ・Subject は、お問い合わせ内容のタイトルです。お問い合わせケースメールの件名になります。
 ・CC List には、DL-VTAS-SPT-JAPAN-IA@veritas.comとお問い合わせケースメールを同報送信する必要がある他のご担当者様のメールアドレスをご入力ください。
   (複数入力する場合、カンマで区切ってご入力ください。)


Case ID 発行後、Case 作成者に通知メールが送信されます。
そのメールへ返信 (全員へ返信) する形で障害の詳細をお知らせください。その際、以下の点をご確認願います。
 ・ Cc に DL-VTAS-SPT-JAPAN-IA@veritas.comが含まれていること
 ・ 本文の件名にケース番号 xxxxxx-xxxxxx が含まれていること
 ・ 本文にこのArticleからダウンロードできるテンプレートを貼りつけ、必要事項を記入していること


*My Veritas の各項目に入力可能な文字数には制限がございます。それぞれ、ダブルバイトで入力できる文字数の最大値となります。
Subject: 240文字まで
Description: 4000文字まで
Error code: 255文字まで
CC List: 300文字まで

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