情報ガバナンス

ベリタス、ガートナーの 2017 年版エンタープライズ情報アーカイブのマジック・クアドラントでリーダーに認定

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企業が保管する膨大な情報の取り扱いについては適切な判断が求められます。ベリタスは、総合的な情報ガバナンスポートフォリオを通じて、社内の非構造化データの取り扱いに関するインテリジェンスを提供し、処理を自動化して、情報リスクに対応できる体制作りを実現します。

情報ガバナンス製品

Data Insight

Data Insight は、ファイルの使用状況とセキュリティに関する、企業の説明責任を果たすために必要な、追跡機能とレポート機能を備えたファイル分析ソリューションです。

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eDiscovery Platform

eDiscovery Platform では、調査担当者が規制要件への対応を簡素化し、eDiscovery ライフサイクル全体の課題を解決するための単一のソリューションを利用できます。

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Enterprise Vault

Veritas Enterprise Vault: ベリタスの専用保持管理プラットフォームを使用すると、ビジネスや法規制に関する情報保持要件を満たすために必要な、さまざまな戦略を素早く簡単に実行できます。

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Enterprise Vault.cloud

Office 365、MS Exchange、SharePoint Server、Lync インスタントメッセージ、Skype for Business などのクラウドとオンプレミスのソースを対象とする、データ保持と電子開示に対応した SaaS 型アーカイブソリューションを提供します。

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Information Map

Information Map はマルチクラウドデータに可視性を提供し、細分化されたデータ資産の把握と制御を強化できるように企業を支援します。

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データの把握とリスクの特定

企業が保存しているデータの 70% 近くには、法規制の面でも業務の面でも価値がないとされます。

データの作成時期、保存場所、所有者を的確に把握することが、効果的な意思決定の基盤となります。

 

IDC レポート: Veritas Information Map

的確な行動と意思決定の基盤

データの内容を的確に把握することにより、重複データの排除、効果的なポリシーの配備、重要情報の保護を実現できます。

ビデオをご覧になり、お客様の取り組みをベリタスがどのように支援できるかをご確認ください。

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適切なコントロールとガバナンスの確立

情報ポリシーを事業部門が自ら策定している企業は、全体のわずか 16% しかありません。

情報ガバナンスが実現すれば、適切な人員、プロセス、テクノロジを組み合わせて、継続性のある戦略を策定できるようになります。

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リソース

詳しくは、レポート、カタログ、ビデオなどをご覧ください。

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