System Recovery のシステム要件

   

Veritas System Recovery 2013 R2 Desktop Edition

オペレーティングシステム

  • Windows Vista Ultimate
  • Windows Vista Business
  • Windows Vista Enterprise
  • Windows 7 Ultimate
  • Windows 7 Enterprise
  • Windows 7 Professional
  • Windows 8 Professional
  • Windows 8 Enterprise
  • Windows 8.1
  • 仮想プラットフォーム (リカバリポイントの変換として):
  • VMware vSphere 4.0、4.1、5.0、5.1、5.5
  • Microsoft Hyper-V 1.0、2.0、3.0
  • Citrix XenServer 5.0、5.5、5.6 FP1、6.0、6.1、6.2

RAM

  • Veritas System Recovery Agent: 1 GB
  • Veritas System Recovery ユーザーインターフェースと Recovery Point Browser: 1 GB
  • Veritas System Recovery Disk: 最低 1.5 GB (専用)
  • LightsOut Restore: 1.5 GB
  • 利用可能なハードディスク容量
  • Veritas System Recovery および他の領域のハードディスク空き容量の要件は次のとおりです。
  • 製品全体のインストール: フルインストールには最大 2 GB が必要 (選択した製品の言語に依存)
  • リカバリポイント: リカバリポイントを格納するローカルディスクまたはネットワークサーバー上に十分なディスク容量が必要です。リカバリポイントのサイズは、バックアップしたデータ容量および保存されたリカバリポイントの種類によって異なります。
  • LightsOut Restore: 2 GB

DVD-ROM ドライブ

ドライブの速度に指定はありませんが、BIOS の起動ドライブとして利用できることが必要です。

Veritas System Recovery は Gear Software テクノロジを使用します。ご使用の DVD ライターと互換性があるかどうか確認するには、  Gear Software の Web サイトをご覧ください。

ライターの製造元およびモデル番号がわかっている場合は、ライターに関する情報を調べることができます。

ソフトウェア

Veritas System Recovery のインストールと使用には、次のバージョンの Microsoft .Net Framework が必要です。

  • Microsoft .NET Framework 2.0 SP2: Veritas System Recovery インストールプログラムの実行に必要。
  • Microsoft .NET Framework 4.0、4.5: Veritas System Recovery の実行と使用に必要。

必要な .NET Framework のバージョンがまだインストールされていない場合は、Veritas System Recovery インストールプログラムにより自動的にコンピュータにインストールされます。

 

Veritas System Recovery Management Solution 2013 R2

Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution で、ソリューションのインストールごとにサポートする Veritas System Recovery のインストール数は最大 10,000 以上です。ただし、ネットワークパフォーマンスは企業間で大きく異なります。Veritas System Recovery に対応するインストールの合計数はほぼネットワーク数と同じである可能性があります。ネットワークパフォーマンスを監視し、Veritas System Recovery がネットワーク容量や機能の範囲を超えてインストールされないようにしなければなりません。

Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をインストールして使用するコンピュータは、次のシステム最小要件を満たしている必要があります。

64 ビットオペレーティングシステムの最小要件

  • CPU: Intel Pentium 4 CPU 2.0 GHz 以上 (32 ビット)、デュアルプロセッサデュアルコア 2.53 GHz 以上 (64 ビット)。注意: Itanium ベースのシステム用の Windows Server 2008 R2 には Intel Itanium 2 プロセッサが必要です。
  • RAM: 4 GB 以上
  • ディスクの空き容量: 20 GB 以上
  • オペレーティングシステム: Microsoft Windows Server 2008 R2、Enterprise Edition、または Standard Edition (SP1)。
  • データベース: 以下の Express、Standard、Enterprise Edition がサポートされています。
  • Microsoft SQL Server 2005 SP4 のみ
  • Microsoft SQL Server 2008 SP2 以降
  • Microsoft SQL Server 2012

注意: コンピュータのパフォーマンスの問題を回避するため、Microsoft SQL Server と Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution を別のコンピュータにインストールすることを推奨します。

ソフトウェア: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をインストールするコンピュータには、

次のいずれかがインストールされている必要があります。

  • Microsoft Silverlight 3.0 以降
  • Veritas Installation Manager 7.5
  • Veritas Management Platform 7.5 HF 6

注意 1: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution のインストールは、暗号化されたファイルシステムではサポートされていません。 

注意 2: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution は、Veritas Management Platform 7.5 SP1 をサポートしていません。

インターネットアクセス: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をコンピュータにインストールする際は、高速インターネット接続の使用を推奨します。

また、『Veritas Management Platform インストールガイド』で Veritas Management Platform の詳細についてご確認いただくことを推奨します。

 

Veritas System Recovery 2013 R2 Small Business Server Edition - Windows

オペレーティングシステム

  • Windows Small Business Server 2003
  • Windows Small Business Server 2008
  • Windows Small Business Server 2011

仮想プラットフォーム (リカバリポイントの変換として):

  • VMware vSphere 4.0、4.1、5.0、5.1、5.5
  • Microsoft Hyper-V 1.0、2.0、3.0
  • Citrix XenServer 5.0、5.5、5.6 FP1、6.0、6.1、6.2

RAM

  • Veritas System Recovery の各コンポーネントのメモリ要件は次のとおりです。
  • Veritas System Recovery Agent: 1 GB
  • Veritas System Recovery ユーザーインターフェースと Recovery Point Browser: 1 GB
  • Veritas System Recovery Disk: 最低 1.5 GB (専用)
  • LightsOut Restore: 1.5 GB

利用可能なハードディスク容量

Veritas System Recovery および他の領域のハードディスク空き容量の要件は次のとおりです。

  • 製品全体のインストール: フルインストールには最大 2 GB が必要 (選択した製品の言語に依存)
  • リカバリポイント: リカバリポイントを格納するローカルディスクまたはネットワークサーバー上に十分なディスク容量が必要です。
  • リカバリポイントのサイズは、バックアップしたデータ容量および保存されたリカバリポイントの種類によって異なります。
  • LightsOut Restore: 2 GB

DVD-ROM ドライブ

ドライブの速度に指定はありませんが、BIOS の起動ドライブとして利用できることが必要です。

Veritas System Recovery は Gear Software テクノロジを使用します。ご使用の DVD ライターと互換性があるかどうか確認するには、  Gear Software の Web サイトをご覧ください。

ライターの製造元およびモデル番号がわかっている場合は、ライターに関する情報を調べることができます。

ソフトウェア

Veritas System Recovery のインストールと使用には、次のバージョンの Microsoft .Net Framework が必要です。

  • Microsoft .NET Framework 2.0 SP2: Veritas System Recovery インストールプログラムの実行に必要。
  • Microsoft .NET Framework 4.0、4.5: Veritas System Recovery の実行と使用に必要。
  • 必要な .NET Framework のバージョンがまだインストールされていない場合は、Veritas System Recovery インストールプログラムにより自動的にコンピュータにインストールされます。
 

Veritas System Recovery Management Solution 2013 R2

Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution で、ソリューションのインストールごとにサポートする Veritas System Recovery のインストール数は 10,000 以上です。ただし、ネットワークパフォーマンスは企業間で大きく異なります。Veritas System Recovery に対応するインストールの合計数はほぼネットワーク数と同じである可能性があります。ネットワークパフォーマンスを監視し、Veritas System Recovery がネットワーク容量や機能の範囲を超えてインストールされないようにしなければなりません。

Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をインストールして使用するコンピュータは、次のシステム最小要件を満たしている必要があります。

64 ビットオペレーティングシステムの最小要件

  • CPU: Intel Pentium 4 CPU 2.0 GHz 以上 (32 ビット)、デュアルプロセッサデュアルコア 2.53 GHz 以上 (64 ビット)。注意: Itanium ベースのシステム用の Windows Server 2008 R2 には Intel Itanium 2 プロセッサが必要です。
  • RAM: 4 GB 以上
  • ディスクの空き容量: 20 GB 以上
  • オペレーティングシステム: Microsoft Windows Server 2008 R2、Enterprise Edition、または Standard Edition (SP1)。
  • データベース: 以下の Express、Standard、Enterprise Edition がサポートされています。
  • Microsoft SQL Server 2005 SP4 のみ
  • Microsoft SQL Server 2008 SP2 以降
  • Microsoft SQL Server 2012

注意: コンピュータのパフォーマンスの問題を回避するため、Microsoft SQL Server と Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution を別のコンピュータにインストールすることを推奨します。

ソフトウェア: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をインストールするコンピュータには、

次のいずれかがインストールされている必要があります。

  • Microsoft Silverlight 3.0 以降
  • Veritas Installation Manager 7.5
  • Veritas Management Platform 7.5 HF 6

注意 1: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution のインストールは、暗号化されたファイルシステムではサポートされていません。 

注意 2: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution は、Veritas Management Platform 7.5 SP1 をサポートしていません。

インターネットアクセス: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をコンピュータにインストールする際は、高速インターネット接続の使用を推奨します。

また、『Veritas Management Platform インストールガイド』で Veritas Management Platform の詳細についてご確認いただくことを推奨します。

 


Veritas System Recovery Monitor 2013 R2

以下の Microsoft Windows オペレーティングシステム (32 ビットまたは 64 ビット) がサポートされています。

  • Microsoft Windows Server 2003 または R2
  • Microsoft Windows Vista (すべての Edition)
  • Microsoft Windows Server 2008 または R2
  • Microsoft Windows 7 (すべての Edition)
  • Microsoft Windows 8 (Desktop Edition)
  • Microsoft Windows 8.1
  • Microsoft Windows Server 2012
  • Microsoft Windows Server 2012 R2

Veritas System Recovery 2013 Monitor アプリケーションを実行するための最小システム要件:

  • Microsoft.NET Framework 4.5

注意: Microsoft.NET Framework 4.0 は、Windows 2003 にのみ必要です。

ホストコンピュータの前提条件

このバージョンの Veritas System Recovery 2013 R2 Monitor を実行するための要件は次のとおりです。

  • インストールに必要なディスク容量: 25 MB
  • Microsoft Windows のディスプレイ解像度: 1024 x 768 に設定。

[コンソールの表示]リンクを有効にするには、次のバージョンのいずれかをインストールします。

  • Veritas Backup Exec System Recovery 9.0.5
  • Veritas System Recovery 10.0.2 以上

リモートコンピュータとの通信を有効にするには、ファイアウォール例外リストに DCOM ポート (デフォルト: TCP ポート 135) と Veritas System Recovery サービス (デフォルトの場所: C:\Program Files\Veritas\Veritas System Recovery\Agent\vprosvc.exe) を追加します。

クライアントコンピュータの前提条件

Veritas System Recovery サービスが機能していることを確認してください。Veritas System Recovery サービスの詳細については、『Veritas System Recovery 2013 R2 ユーザーガイド』を参照してください。

ホストコンピュータからの通信を有効にするには、ファイアウォール例外リストに DCOM ポート (デフォルト: TCP ポート 135) と Veritas System Recovery サービス (デフォルトの場所: C:\Program Files\Veritas\Veritas System Recovery\Agent\vprosvc.exe) を追加します。

Microsoft Windows の以下のバージョンでファイル共有オプションが無効であることを確認してください。

  • Microsoft Windows XP (すべての Edition)
  • Microsoft Windows Server 2003 または R2

ファイル共有オプションの無効化について詳しくは、http://support.microsoft.com/kb/307874 にアクセスしてください。

クライアントコンピュータに、Backup Exec System Recovery 9.0 以上がインストールされていることを確認してください。

  • Microsoft.NET Framework 4.0

ホストコンピュータの前提条件

このバージョンの Veritas System Recovery 2013 Monitor を実行するための要件は次のとおりです。

  • インストールに必要なディスク容量: 25 MB
  • Microsoft Windows のディスプレイ解像度: 1024 x 768 に設定

[コンソールの表示]リンクを有効にするには、クライアントコンピュータに次のバージョンのいずれかをインストールします。

  • Veritas System Recovery 2011
  • Veritas System Recovery 2013

リモートコンピュータとの通信を有効にするには、ファイアウォール例外リストに DCOM ポート (デフォルト: TCP ポート 135) と Veritas System Recovery サービス (デフォルトの場所: C:\Program Files\Veritas\Veritas System Recovery\Agent\vprosvc.exe) を追加します。

 

Veritas System Recovery 2013 R2 Server Edition - Windows

オペレーティングシステム

64 ビット BIOS および UEFI サーバーを含む 32 ビット版および 64 ビット版 Windows オペレーティングシステム

  • Windows Server 2003
  • Windows Small Business Server 2008 および 2011
  • Windows Server 2008 SP1/SP2
  • Windows Server 2008 R2 SP1
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • 仮想プラットフォーム (リカバリポイントの変換として)
  • VMware vSphere 4.0、4.1、5.0、5.1、5.5
  • Microsoft Hyper-V 1.0、2.0、3.0
  • Citrix XenServer 5.0、5.5、5.6 FP1、6.0、6.1、6.2

RAM

Veritas System Recovery の各コンポーネントのメモリ要件です。

  • Veritas System Recovery Agent: 1 GB
  • Veritas System Recovery ユーザーインターフェースと Recovery Point Browser: 1 GB
  • Veritas System Recovery Disk: 最低 1.5 GB (専用)
  • LightsOut Restore 機能: 1.5 GB
  • 利用可能なハードディスク容量
  • Veritas System Recovery および他の領域のハードディスク要件:
  • 製品全体のインストール: フルインストールには最大 2 GB が必要 (選択した製品の言語に依存)
  • リカバリポイント: リカバリポイントを格納するローカルディスクまたはネットワークサーバー上に十分なディスク容量が必要です。リカバリポイントのサイズは、バックアップしたデータ容量および保存されたリカバリポイントの種類によって異なります。
  • LightsOut Restore: 2 GB

DVD-ROM ドライブ

ドライブの速度に指定はありませんが、BIOS の起動ドライブとして利用できることが必要です。

Veritas System Recovery は Gear Software テクノロジを使用します。ご使用の DVD ライターと互換性があるかどうか確認するには、 Gear Software の Web サイトをご覧ください。

ライターの製造元およびモデル番号がわかっている場合は、ライターに関する情報を調べることができます。

ソフトウェア

Veritas System Recovery のインストールと使用には、次のバージョンの Microsoft .Net Framework が必要です。

  • Microsoft .NET Framework 2.0 SP2: Veritas System Recovery インストールプログラムの実行に必要。
  • Microsoft .NET Framework 4.0、4.5: Veritas System Recovery の実行と使用に必要。

必要な .NET Framework のバージョンがまだインストールされていない場合は、Veritas System Recovery インストールプログラムにより自動的にコンピュータにインストールされます。

 

Veritas System Recovery Management Solution 2013 R2

Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution で、ソリューションのインストールごとにサポートする Veritas System Recovery のインストール数は最大 10,000 以上です。ただし、ネットワークパフォーマンスは企業間で大きく異なります。Veritas System Recovery に対応するインストールの合計数はほぼネットワーク数と同じである可能性があります。ネットワークパフォーマンスを監視し、Veritas System Recovery がネットワーク容量や機能の範囲を超えてインストールされないようにしなければなりません。

Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をインストールして使用するコンピュータは、次のシステム最小要件を満たしている必要があります。

64 ビットオペレーティングシステムの最小要件

  • CPU: Intel Pentium 4 CPU 2.0 GHz 以上 (32 ビット)、デュアルプロセッサデュアルコア 2.53 GHz 以上 (64 ビット)。注意: Itanium ベースのシステム用の Windows Server 2008 R2 には Intel Itanium 2 プロセッサが必要です。
  • RAM: 4 GB 以上
  • ディスクの空き容量: 20 GB 以上
  • オペレーティングシステム: Microsoft Windows Server 2008 R2、Enterprise Edition、または Standard Edition (SP1)。
  • データベース: 以下の Express、Standard、Enterprise Edition がサポートされています。
  • Microsoft SQL Server 2005 SP4 のみ
  • Microsoft SQL Server 2008 SP2 以降
  • Microsoft SQL Server 2012

注意: コンピュータのパフォーマンスの問題を回避するため、Microsoft SQL Server と Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution を別のコンピュータにインストールすることを推奨します。

ソフトウェア: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をインストールするコンピュータには、

次のいずれかがインストールされている必要があります。

  • Microsoft Silverlight 3.0 以降
  • Veritas Installation Manager 7.5
  • Veritas Management Platform 7.5 HF 6

注意 1: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution のインストールは、暗号化されたファイルシステムではサポートされていません。 

注意 2: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution は、Veritas Management Platform 7.5 SP1 をサポートしていません。

インターネットアクセス: Veritas System Recovery 2013 R2 Management Solution をコンピュータにインストールする際は、高速インターネット接続の使用を推奨します。

また、『Veritas Management Platform インストールガイド』で Veritas Management Platform の詳細についてご確認いただくことを推奨します。

 

Veritas System Recovery Monitor 2013 R2

以下の Microsoft Windows オペレーティングシステム (32 ビットまたは 64 ビット) がサポートされています。

  • Microsoft Windows Server 2003 または R2
  • Microsoft Windows Vista (すべての Edition)
  • Microsoft Windows Server 2008 または R2
  • Microsoft Windows 7 (すべての Edition)
  • Microsoft Windows 8 (Desktop Edition)
  • Microsoft Windows 8.1
  • Microsoft Windows Server 2012
  • Microsoft Windows Server 2012 R2

Veritas System Recovery 2013 Monitor アプリケーションを実行するための最小システム要件:

  • Microsoft.NET Framework 4.5

注意: Microsoft.NET Framework 4.0 は、Windows 2003 にのみ必要です。

ホストコンピュータの前提条件

このバージョンの Veritas System Recovery 2013 R2 Monitor を実行するための要件は次のとおりです。

  • インストールに必要なディスク容量: 25 MB
  • Microsoft Windows のディスプレイ解像度: 1024 x 768 に設定。

[コンソールの表示]リンクを有効にするには、次のバージョンのいずれかをインストールします。

  • Veritas Backup Exec System Recovery 9.0.5
  • Veritas System Recovery 10.0.2 以上

リモートコンピュータとの通信を有効にするには、ファイアウォール例外リストに DCOM ポート (デフォルト: TCP ポート 135) と Veritas System Recovery サービス (デフォルトの場所: C:\Program Files\Veritas\Veritas System Recovery\Agent\vprosvc.exe) を追加します。

クライアントコンピュータの前提条件

Veritas System Recovery サービスが機能していることを確認してください。Veritas System Recovery サービスの詳細については、『Veritas System Recovery 2013 R2 ユーザーガイド』を参照してください。

ホストコンピュータからの通信を有効にするには、ファイアウォール例外リストに DCOM ポート (デフォルト: TCP ポート 135) と Veritas System Recovery サービス (デフォルトの場所: C:\Program Files\Veritas\Veritas System Recovery\Agent\vprosvc.exe) を追加します。

Microsoft Windows の以下のバージョンでファイル共有オプションが無効であることを確認してください。

  • Microsoft Windows XP (すべての Edition)
  • Microsoft Windows Server 2003 または R2

ファイル共有オプションの無効化について詳しくは、http://support.microsoft.com/kb/307874 にアクセスしてください。

クライアントコンピュータに、Backup Exec System Recovery 9.0 以上がインストールされていることを確認してください。

  • Microsoft.NET Framework 4.0

ホストコンピュータの前提条件

このバージョンの Veritas System Recovery 2013 Monitor を実行するための要件は次のとおりです。

  • インストールに必要なディスク容量: 25 MB
  • Microsoft Windows のディスプレイ解像度: 1024 x 768 に設定

[コンソールの表示]リンクを有効にするには、クライアントコンピュータに次のバージョンのいずれかをインストールします。

  • Veritas System Recovery 2011
  • Veritas System Recovery 2013

リモートコンピュータとの通信を有効にするには、ファイアウォール例外リストに DCOM ポート (デフォルト: TCP ポート 135) と Veritas System Recovery サービス (デフォルトの場所: C:\Program Files\Veritas\Veritas System Recovery\Agent\vprosvc.exe) を追加します。